去年の11月に沖縄行った時の続きだよ。
2日目の朝。
オーシャンビューのスイートに宿泊した私たち
バルコニーからの眺め。
okinawa Blue

今日はサンセットクルージングです。
タクシーを呼んだら、ラッキーセブン 7777
運転手さんが、「このタクシー乗ると、いい事あるよ〜」と陽気に話してくれました。
この観光船に乗船いたします。
モビーディック号。
夕暮れ時に、屋上のデッキからのサンセット風景。
お誕生日の方には、クルーからこんなサプライズがあります。
クルージングしていたお客様全員から拍手があったり
、ハッピーバースデーの歌を唄ってくれます。
うれしいけど、ちょっと恥ずかしい

ディナーショーでは、GLAYのTERU似!?のお兄さんが沖縄の曲を何曲も歌ってくれます。
THE BOOM の《島唄》は、涙が出てきます。
最後の曲は、全員が立ち上がって踊ったりして楽しかったよ〜

『島唄』 島唄の本当の意味 裏歌詞付
歌: The BOOM 作詞:宮沢和史
3日目 最終日。
おきなわワールド観光。
玉泉洞。
玉泉洞は、30万年という気の遠くなるような自然の営みが創り上げた鍾乳洞です。
鍾乳石の数は100万本以上で国内最多、全長は5000メートルで国内最大級といわれる天然記念物の玉泉洞は、県民で知らぬ人がいないほどの有名な観光鍾乳洞となりました。現在890メートルを公開、残りのエリアは研究用として保存されています。
沖縄の古き良き時代の民家。
勇壮ではつらつとした伝統芸能。
スーパーエイサー。
このショーは本来のエイサーのスタイルにアレンジを加えているそうで、獅子舞あり、民謡あり、カチャーシーあり、とかなり濃い内容。
沖縄の芸能のいいとこどりを見せてくれます。
特に、生きているかのような獅子舞や男性が大きな太鼓を打ち、回転しながらジャンプする荒技は、もう鳥肌もののカッコよさ!
斎場御嶽(せーふぁうたき)
神秘のベールに包まれた、琉球最高の聖地。
入場門から先は、聖地となっています。
巨岩先に光が差し込む。
三角渓の洞門をくぐり抜け左手を見ると、木々の間から久高島を望む遥拝所がある。
ここを訪れた国王や聞得大君らは久高島の方角へ向かって、国家の安泰と繁栄を祈った。
小雨も降り、雲がかった空なのにこの海の青さ〜
また沖縄来よっと
一緒に行く人募集です
